永谷正樹のなごやめし生活

「なごやめし」について書き綴ります。

ライターの自分とカメラマンの自分

文字を書くことで自分の気持ちを整理できるのは、

ライターの悲しい性。

ずっとライターである自分を否定してきた部分があるけど、

今は書いて、書いて、書きまくるしかない。

 

ライターは、文字を書くことで気持ちを整理できる。

カメラマンは、心が乱れたときに作品は撮らない。

シャッターを切っても、写るのはツマラナイ自分自身の姿だから。