永谷正樹のなごやめし生活

「なごやめし」について書き綴ります。

どうでもよい話。

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風邪はいつも鼻からやられる。

幼い頃からそうだった。

鼻がムズムズしてクシャミを連発。鼻水もダラダラ。

鼻をかみまくり、ゴミ箱はあっという間にティッシュの山。

こんなときに原稿を書くのはとても辛い。

薬を飲めば治まるのだが、今度は眠気に襲われる。

このままガマンするか、それとも薬を飲むか。

すごく悩むところだ。

鼻が詰まると、思考能力も薄れてしまう。

原稿を書いても適当なフレーズが出てこない。

だから、今日は薬を飲んだ。

〆切が迫っていることもあって、

集中力が切れることなく、原稿を書き上げた。

ほっとしたのか、夕方になって眠たくなった。

クシャミの代わりにアクビを連発。

原稿のノルマは達成しているものの、

ブログを書かねばならない。

あまりの眠さに、どうでもよい話を書いている。

こんな日があってもいいよね。