永谷正樹のなごやめし生活

「なごやめし」について書き綴ります。

2020-02-09から1日間の記事一覧

原稿、原稿、原稿。

編集プロダクションで働いていた23歳〜25歳頃、原稿を書くのが速い方だった。当時、「16枚風俗」と呼ばれる原稿を同僚と持ち回りで担当していた。16枚とは400字詰め原稿用紙16枚のことで、6400字で風俗嬢を何人か紹介するというものだった。 どれくらいの速…