永谷正樹のなごやめし生活

「なごやめし」について書き綴ります。

残像。

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ふとしたときに、寂しさや虚しさが去来する。

でも、それは「残像」のようなもの。

実体がないから、いつか必ず消える。

過ぎ去ったことに引っかかるよりも、これからのことを考えよう。

私には、時間がない。

1枚でも多く写真を撮り、1文字でも多く文章を書くしかない。

「残像」なんかに振り回されてたまるもんか。

私は、私の人生を思いっきり、生きまくってやる。